女性の落とし方教えます

出会い系サイトで出会った女性を虜にする方法

日記

毒電波な日々

ファッション雑誌とか、
オシャレな家具とか不倫掲示板とか、とかとか
好きでたまらなくて、

頭の中はカラフルなマカロンみたいな感じで
それらを妄想してニタニタしてたりします。

とくにインテリアとか大好きです。

まつげエクステのお店が
女の子が好きな「アナスイ」ちっくな黒をモチーフにした
オシャレな家具で統一されてて、
それを見て、

「これはスゴイ!」

って、感動してしまいました。

「アナスイ」って、
ちょっとゴシックロリータっぽい気がする。

そういうゴシック系も可愛いなあ~、

そんなことを考えると、

ふわふわ~と足が宙に浮くような
楽しい気分になる。

これはもう病気だ!

子供の頃は妄想が果てしなくて
貧乏だから何も買うことができなかったので
頭の中だけでいろいろと別世界で生きてたりしてました。

援交掲示板のは、
それがいまだに続いているのが恐ろしい(爆)

買えないものは欲しがらないけれど、

イメージに合わないと思えば、
それを変えようとする
その努力が素晴らしいと思う。

たとえば、

部屋の壁を自分でペンキで塗り替えたり、
捨てるはずの家具を人から貰った時に

それに壁紙を自分で貼り付けて
まったく違ったイメージで再利用してたり。

子供の頃によく妄想した
「大理石の床」はさすがに現実的にはムリそうですけど、

いつかはそんな感じに家の床を改造しそうで、、、、
自分が怖い。

でも、、、
努力したら夢は現実になるかな?かな?

踊るダメ人間なのにね、、、、。

日記

今年3発目

またしても
なんとSNSも不愉快な事件が…

帰宅して、びーくり

自宅玄関の
ガラスが割られてました(T0T)

とりあえず
ポリースメンに電話して

待つこと10分

空き巣の
可能性もあるからってことで
あれやこれや
調べてくれてましたが

幸い熟女なことに
侵入はされてなく

空き巣なのか悪戯なのかは

わからず仕舞い( ̄▽ ̄;)

大家さんにも
一応連絡し駆け付けてくれたものの…

『ガラス入れるのも
   金かかるから
    適当に板でも張れば』

だって(-。-)y-゚゚゚

ガラス割った
ヤラウ出会い新聞もムカつくけど

この大家が
一番ムカついたわけ

クソジジィヽ(`Д´#)ノ

何故
そこまでSEXサイト.comムカつくのかは

長~い話になっから
割愛しますが(;´・`)

まあ
今年はいい年には
ならん感が否めませんな

みなさんも

いろいろ
お気セックスサイト.comをつけくださいませ

おしまい

結婚生活

結婚生活に停滞期を迎えてしまっている、団地住まいの「黒木ひとみ」。
掃除、洗濯、食事の準備…と毎日変化のない退屈な生活にうんざりしていた。

夫は帰宅してもスグに眠ってしまい、夜の方もすっかりご無沙汰気味…。

刺激に飢えたひとみの家に、ある日、アプリ Androidが押し入った!恐怖で、強盗の言いなりになるひとみ。

強盗は家中を物色するが、めぼしい物が見つけられず退散しようとする。
しかし、ひとみは強盗の素晴らしい肉体を見逃さなかった。
「警察に言う」と逆に強盗を脅し……。

逆脅迫という強い人妻を犯すという、なかなか珍しい設定の萌えフラッシュアプリケーション。
自分の身体を強引に触らせて、欲求不満を解消しようと企む勝ち気な人妻に、強盗もたじたじ状態。
人妻に強要されるまま、手を伸ばす強盗…。

豊満な胸とすらりと伸びた完成された肢体、ボディに似つかわしくない童顔の「黒木ひとみ」。
大きな瞳にショートカットのヘアスタイルがよく似合う幼妻です。

開脚した脚を向け、ひざまづくようにこちらをみているスチルは、大胆で挑発的。
悩殺ポーズに、萌えポイントは急上昇です。

スチルの美しさは見る人を惹きつけますね。
床に手をついて男をそそる瞳、肌の色艶など、質感まで伝わってきそうです。
悪い点を強いてあげるとしたら、ひとみとテキストの黒枠が重なる部分があって、表情が見にくい点があったというくらいでしょうか。

異色なシチュエーションや全体の完成度なども含めて、本編には期待してしまいます。

家電総崩れ

家電製品も、10年も使うとガタがでてくるものであり…
結婚して12年になる我が家では、そろそろ買い換えなきゃならないモノもありそうだ。

省エネ性能もずいぶん進化しているしね。
( ^ー°)b

特に冷蔵庫は、チョコレート貯蔵庫としてなら十分使えるのだが、冷凍庫のパッキンがヘロヘロになっていて…

引き出しを開けるたびに、霜の塊がゴロッと落ちたりする。
洗濯機は、ドラムだけがグルングルン空回りして、中の人妻サイト.comは軽く上下に揺れるだけの時があり…

まるで縄跳びでもしているかのようだ。
実は、これは買った当初からであり、目新しいものに飛びついて失敗した代表選手でもある。

掃除機は嫁がこだわり、私の反対を押し切って買ったドイツ製であり…
壊れたわけではないが、案の定重くてでかくて使ってられないそうだ。

家電製品は確かに10年くらいで弱ってくるようだが、12年も経つと嫁も愚痴が多くなる。
取り替えられないのか?

(;¬з¬)

嫁とは大学の同級生であり、4年生になって同じ研究室に入ったのをきっかけに付き合い始めた。
彼女は、数少ない理系女子の一人だったが…

1、2年生の頃の私は、あまり学校へも行かずふらふらしていて、彼女についての印象はまったくなく…

彼女のほうは、駅から学校までの道で私を見かけると「近づいてはいけない男」として避けていたという。

私は危険人物として一目置かれていたようだ。
(;`▽´)v

そして4年生になって、2人は運命的に出会う。
研究室は二つのグループに分かれており、私と彼女は別々のグループに属したのだが…

私がいたほうの先生は、午後3時になると『童貞サイト.comの時間だ』と言って…
彼女と事務員の女性を誘い、一緒にコーヒーを飲みながら雑談したりしていた。

そんなある日、その先生が美術館のチケットを2枚くれた。
「二人で行って来たらどうだ」
その頃の私達は、友達以上恋人未満…

甘からず辛からずうまからず、のダチョウ倶楽部のネタのような微妙な関係だったが…
それが初めてのデートになった。

彼女は有名な絵を見て「この絵うまい!」と率直な感想を述べ…
私は「あれくらいならオレも描ける!」などとうそぶいて…

2度と来て欲しくないカップルとして、美術館側からも絶賛されたという。
(`∀´;ゞ

やがて彼女の誕生日が来て…
貧乏学生だった私は、輸入雑貨のお店でキャラ物の巾着袋を買って、お菓子をたくさんつめてプレゼントし…

私の誕生日には、その頃愛煙していたセブンスターをワンカートンもらったりした。
その後、何度目かのデート帰りの車の中で、ついに2人は唇を重ね…

その後さらにしばらくして体も重ね…
次は何を重ねたらよいか思いつかないまま、月日ばかり重ね…

かなりはしょるが、卒業してから数年して、私達は勢いあまって結婚した。
何も重ねなかったら、子供も2人授かった。
(*`∀´ゞ

「オレより先に寝てはいけない」とか、私からいくつか言っておきたいことはあったが…
節目節目で、おとなしかった嫁は、死の淵から復活したサイヤ人ように豹変し…

「いつもキレイでいろ」という想いは、胸の奥にしまったまま行方もわからなくなった。
(; ̄∀ ̄)

まぁ、そんなこんなで、なんとかここまで暮らしてきたが…
彼女は彼女なりに、先のことまで見据えているようであり…

この本には一体何が書かれているのか、非常に気がかりなのだ。
(;¬з¬)

最初が肝心

出会い系サイトにもマナーがあるというのはご理解できると思いますが、たまにとんでもない勘違い野郎を見かけたりします。
自分のことだけしか見えない自己中心的なタイプです。
現実の社会生活においてはまともでも、スマホ対応出会い系の見えないネットだからと、通常ではあり得ないような言動をしたりしています。
特に、大人の出会いを希望している人に多く見かけますね。

女性って、自分を強く押し出してくる男性には、かえって引いてしまうものですよ。
はっきり言って、ずかずかと家の中に上がり込んでくる押し売りのようなものです。
一方的に電話してくるキャッチセールスとかね。
いくらそれを望んでいる女性だとしても、性的欲望をむき出しにされると拒否反応が起こってしまいます。
そうでないマニアもいるかもしれませんが、ちょっと異常ですよね。

ひとまず自分の立場を相手に置き換えてみましょう。
たとえばタイプじゃない女性に、しつこくつきまとわれたら、これはもうストーカーだと逃げ出したくなるでしょう。
もしくは、勝手にアドバイスだと言いつつ、不倫サイトをずけずけ指摘されたら、気分を害してしまうと思います。
女性だって同じですよ。

女性が求めているのは、優しさと包容力、そして面白さです。
女性の話をじっくり聞いて、徐々に心を解きほぐし、信頼関係を築いていけば、女性のほうから実際に会ってみたいと思うようになるはずです。
ですから、その信頼を勝ち得るまでは、本来の自分を抑え、女性が望むキャラを演じることが必要なんです。
一期一会の関係ですから、自分を理解してもらおうなどとは考えず、相手に合わせるという余裕を持ちたいものですね。